【開封レビュー】 MonoMax モノマックス 2021年 11月号 付録 スズキ ミニチュア「ジムニー」収納ボックス

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【開封レビュー】 MonoMax モノマックス 2021年 11月号 雑誌 付録 スズキ ミニチュア「ジムニー」収納ボックス


発売日:2021年10月8日
出版社:宝島社
JAN:4910187491118
価格:890 円(税込)

 

雑誌付録:SUZUKI ミニチュア「ジムニー」収納ボックス

 
この雑誌付録の概要記事はこちら
https://furoku.info/post-134347/

 
MonoMax 11月号 増刊はこちら
https://furoku.info/post-134333/

 
サイズ(約):W26×H13×D13.5cm
素材:ポリエステル裏PVC貼り・ポリエステル・合金・PP

 

MonoMax 11月号の付録を開封。今回の付録はSUZUKIのミニチュア「ジムニー」収納ボックスです。

 

付録の箱から出したところ。

 

収納ボックスの本体はペタンとたたまれています。

 

広げるとこんな感じに。カラーはアイボリー。かなり立体的な形なので、多少のクセは付いていました。

 

本体のほかに、タイヤ4つ、シャフト2本が入っています。

 

本体の底側にある黒いパーツに、2本のシャフトを通します。

 

黒いパーツはわりとぴったり本体に付いており、隙間にシャフトを入れていく感じです。

 

タイヤ中央にある穴の大きさは、シャフトが入るギリギリのサイズに設計されています。取り付けにくい場合は、あらかじめシャフトにタイヤを1つ付けてから黒いパーツに通すこともできます。

 

シャフトとタイヤを付けたら、

 

ひっくり返して完成!

 

前後・左右のどの面にもジムニーのプリントがされています。サイドから見たところ。

 

前面はこちら。プリントされた黒い部分はツルツルしています。

 

エンジンルーム部分にはぐるりとファスナー付き。ボンネットを開けるように、フタが上に開きます。


エンジンルームの底に付いているパーツを持ち上げると、端に面テープが付いています。フロントガラスの後ろ側にペタっとくっつければ、メイン収納との仕切りになります。

 

反対側サイド。

 

後ろには「SUZUKI」と「ジムニー」のロゴも入っています。

 

スペアタイヤはプリントではなくミニチュアサイズのものが付けられています。

 

内生地は黒のポリエステル。全体的にハリ感のある作りですが、底面は中に芯材が入っているため特に硬くなっています。

 

ガジェット類や普段使いの小物入れに。小さなアイテムはボンネット部分のスペースに分けられます。

 

衛生アイテムやスキンケアアイテムなど少し重いアイテムも、底が硬いおかげで入れられました。

 

アウトドアアイテムを入れてもジムニーに似合います。

 

趣味用の細かなツールをまとめてもOK。メイン収納とエンジンルームの仕切りを使わなければ、細長いアイテムも入れられます。

 

タイヤ付きでコロコロ移動することができます。

 

【感想】 MonoMax モノマックス 2021年 11月号 付録 スズキ ミニチュア「ジムニー」収納ボックス

ミニチュアのジムニー型の収納ボックス。立体的なスペアタイヤや、タイヤ付きでコロコロ動かせるなど、遊び心いっぱいのつくりです。

全体的にハリ感があるので、形の違う細々したアイテムをまとめて収納。

メイン収納とエンジンルームのあいだの仕切りを使えば細かなアイテムを分けられます。

リビングやデスクまわり、車の中などで使えば、インテリアにもなるアイテムです。

 
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Mono Max(モノマックス) 2021年11月号<付録:ミニチュア「ジムニー」収納ボックス ブランド:SUZUKI> 

 

 

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