【開封レビュー】 otona MUSE オトナミューズ 2021年 12月号 付録 BARNYARDSTORM デニムバインダーポーチ

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【開封レビュー】 otona MUSE オトナミューズ 2021年 12月号 雑誌 付録 バンヤードストーム デニムバインダーポーチ


発売日:2021年10月28日
表紙:梨花さん
出版社:宝島社
JAN:4910121651219
価格:1,080円(税込)

 

雑誌付録:BARNYARDSTORM デニムバインダーポーチ

 
この雑誌付録の概要記事はこちら
https://furoku.info/post-136326/

 
otona MUSE 12月号 増刊はこちら
https://furoku.info/post-136333/

otona MUSE 12月号 特別号はこちら
https://furoku.info/post-136339/

 
サイズ(約):縦21.5×横13.5cm
素材:ポリエステル、ポリ塩化ビニル、鉄、合金

 

今回は otona MUSE 12月号の付録、BARNYARDSTORM デニムバインダーポーチを開封します。

 

これまでの雑誌付録のバインダーポーチは、レザー調素材やサテン調生地を使ったものなどがありました。今回はデニム生地が使われ、カジュアルな印象になっています。使用中の傷や汚れなども付きにくそうです。

 

前面には「BARNYARDSTORM」のロゴの刺しゅう入り。

 

後ろ側。全体的にしっかり厚みがあるのでキレイな形です。

 

デニム生地は柔らかいタイプのもの。表面もゴワゴワした感じはなく使いやすい素材です。

 

ファスナーはゴールドの上品なタイプ。バインダー本体はデニム生地ですが、パーツや刺しゅうがゴールドなので大人に似合う仕上がりになっています。

 

背の部分にもゴールドのパーツを使用。

 

開くとこんな感じになっています。

 

バインダーの内側はキラキラと控えめな光沢感がキレイなブラック。

 

左側にはタテ長のポケット付き。写真は通帳を入れたところですが、ほぼすっぽり入るサイズ。こちらのポケットは硬い素材ではありませんが、素材的に十分使える範囲です。

 

市販の薄型の手帳やメモを挟むことも可能。手帳の現在使っているページを開いてポケットに挟んでおくと、すぐに確認できるので重宝します。(写真で挟んでいるのはNOLTYの手帳です。)

 

右側にはカードポケット4枚分とヨコ長のポケットがあります。ヨコ長ポケットはお札や通帳を入れるとすっぽり隠れるサイズ。ポケット部分にしっかりハリ感があるのでたるまず、明細書や振込伝票など薄いものの収納にも向いています。

 

ペン差しも付いていますが、購入したものはペンを入れる部分が少し窮屈でした。

 

バインダーにセットできるスライダーケース4枚つき。

 

スライダーもロゴ入りでおしゃれです。

 

1週間ごとに分けた予算やレシートをスライダーに入れて、家計管理に使うことも可能。中身が透けて見えるので使いやすくなっています。

 

メモやシール、付せんなどを入れておいても便利。

 

中央の6穴式バインダーには手帳用のリフィルを挟むことも可能。

 

市販のファイリング用シールを使えば、穴を開けたくないものもファイルしておけます。バインダーポーチが余裕のある大きさなので、いろいろなものを挟むことができます。

 

用途に合わせて使い方をアレンジできる、使い勝手のとてもいいアイテム。

 

普段使いの小ぶりのバッグにもポンと入れられるサイズ。デニムの素材感もおしゃれです。

 

【感想】 otona MUSE オトナミューズ 2021年 12月号 付録 BARNYARDSTORM デニムバインダーポーチ

デニム生地を使ったおしゃれなバインダーポーチ。ゴールドのパーツやロゴ刺しゅうがポイントになり、大人に似合うデザインです。

6穴式バインダーとセットして使えるスライダーケース4枚が付いて、家計管理やスケジュール管理、お気に入りの小物の整理にも活躍。

カードポケット4枚分、タテ長&ヨコ長のポケットにペン差しも付いて機能的。自分好みの使い方にアレンジすることができます。

 
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otona MUSE(オトナミューズ) 2021年12月号<付録:デニムバインダーポーチ ブランド:バンヤードストーム>

 

 

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