血管ストレッチボール「にぎにぎ」超・健康法 【付録】 血管ストレッチボール

血管ストレッチボール「にぎにぎ」超・健康法 【雑誌 付録】 血管ストレッチボール



amazon | 血管ストレッチボール「にぎにぎ」超・健康法

発売日:2022年8月1日
監修:今井一彰
出版社:主婦と生活社
ISBN:9784391157611
価格:1,870円(税込)

※価格・発売日は変更になる場合があります

 

雑誌付録:血管ストレッチボール

 
サイズ(約):約85mm×約48mmの円柱形
素材:熱可塑性ゴム、水洗い可

 

1日4分、ボールを“にぎにぎ”するだけで健康にいいこといっぱい!

介護・リハビリ現場でも推奨される握力トレーニング!

 

【いいこと1】末梢血管から血流を改善
ボールをギュッと握ったときに血管は収縮され、開いたときに血管は拡大して一気に血液が流れます。
この血流が速くなっているときに血管内で産出されるのが一酸化窒素(NO)。
NOは血管内の筋肉を緩め、血管を広げる作用があり、十分に出ていると血管をやわらかくしてくれる働きがあります。

【いいこと2】手指を鍛えて握力UP
手の筋力(握力)が低下することで、手指のこわばりを感じたり、ペットボトルのフタを開けようとして手首を痛めてしまったりなど、日常のトラブルの要因になる場合があります。
血管ストレッチボールで、手指をこまめにストレッチ。

【いいこと3】指先を動かして認知症予防
「指は第二の脳」といわれるように、手指の複雑で緻密な動きは脳と大きく関係しています。
脳の中の動作を指令する「運動野」、感覚を司る「感覚野」は手指と密接に関連しており、手指を動かすことで反対に脳に刺激を与えることができます。

【いいこと4】リズム運動でストレス解消
リズムよくボールを“にぎにぎ”する動きを繰り返していると、脳内でセロトニンという物質が分泌されます。
セロトニンは脳内の神経伝達物質のひとつで、精神を安定させ、気持ちをリラックスさせる作用があります。

【いいこと5】 要介護・寝たきり予防
握力は、全身の筋力状態を知るバロメータ。
年をとってからの筋力低下はサルコペニアといって、ロコモティブシンドロームやフレイル(身体機能の低下状態)を引き起こします。
そうなる前に健康状態を把握し、早めに対策を。

「血管ストレッチボール」とは?
血圧の低下作用をはじめ、脳の活性化、手指のトラブル解決、ストレス解消などの効果が期待できる握力トレーニングアイテムです。

 


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特別付録
「血管ストレッチボール」
1日4分、“にぎにぎ”エクササイズ!

 

 

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